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【XM】ゼロカットシステムを徹底解説!追証がないので安心!

「FXで失敗して多額の借金を負ってしまい自己破産した」

このような悲惨なニュースを聞いたことは誰にでもあると思います。

FXでは証拠金以上の損失を負ってしまうと、追証(おいしょう)と呼ばれるFX会社からの追加入金請求があります。

そのせいか、FX=借金の危険 という印象も多いのではないでしょうか?

そのせいでFXに手を出せない…という方も多いでしょう。

そんな悩みを解決してくれるのが「ゼロカットシステム」です。

そもそも追証って?

追証(おいしょう)とは、追加証拠金の略です。

例えば、預けている証拠金以上の損失がでた場合のこの追証が発生します。

FXではレバレッジをかけて取引をするため、大きな相場変動があった時に自分の証拠金以上の損失が出ることがあります。

近年でいえば…

  • リーマンショック
  • 東日本大震災
  • スイスフランショック
  • ギリシャショック

などで大きな相場変動がありました。

通常であれば、証拠金維持率が一定のパーセントを下回れば強制的にロスカットされてしまうのですが、このように一瞬で大きな価格変動があった場合、ロスカットが間に合わず大きな損失を負うことになるのです。

これで相場から退場させられた人は非常に多いと思います。

一瞬で1000pips以上動いた時は、入れていた証拠金の何倍もの追証がきたりしますからね…。

考えただけで非常に恐ろしいです。

ゼロカットシステムとは?

 

これらを見るとFXでハイレバレッジ取引をするのは怖いと思う方が多いと思います。

しかし、安心してください。その時のための「ゼロカットシステム」です。

「ゼロカットシステム」とは証拠金以上の損失を全てゼロにしてくれるシステムのこと。

つまり、入れたお金以上は絶対になくならないということです。

マイナス分を全てFX業者が肩代わりしてくれるので、FXで借金を負う心配がなくなるのです!

国内FX業者はゼロカットシステムを採用してないので注意

全てのFX業者が「ゼロカットシステム」を採用している訳ではないです。

顧客の損失を肩代わりすることは、FX業者の負担になるため国内FX業者は「ゼロカットシステム」を採用していないのです。

FX会社の利益を守るためですね。

なので、国内FX業者を使ってる方は大きな相場変動があった時に、借金を負うことになるんです。

顧客不利の条件を、ずっと続けている日本のFX業者のレベルの低さには呆れますね…。

海外FX業者を使えば借金のリスクなし!

国内FX業者に対して、海外FX業者は「ゼロカットシステム」を多く採用しています。

ハイレバレッジトレードを行う上で、追証があると不安でトレードできませんもんね。

「ゼロカットシステム」は顧客の資産を守る素晴らしいシステムだと思います。

これでもう存分ハイレバレッジ取引ができます。

日本人No.1海外FX業者はXM

ほとんどの海外FX業者が「ゼロカットシステム」を採用しているからといって、どれでもいいという訳ではないです。

海外FX業者の中には詐欺のような業者もあるからです。

私は海外FX業者の中でも「XM」を使用しています。

XMは日本人に最も使われている海外FX業者です。

もちろん追証なしレバレッジは最大888倍と優秀。

詐欺なども一切なく、安心して使える数少ない海外FX業者ですよ。

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